バリ島ツアー参加者の声一覧 
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いいなぁ~、大人って。
「行きたい!」と思ったら、自分で決めて、1人でスッと行けて。
わたしだって、また、行きたい。 - いぬい まゆこ
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『縁』と『感謝』を目に見えるくらいに実感させて頂けた旅でした。
最初は僕も本を読ませてもらってホントに
こんな人が存在するのかなってかなり思っていました。
だって今まで生きてきてこんな人に会った事ないですもん。
フィクションの人ですもんと思っていました。
でも本の中の兄貴は本当に実在してました。
ビックリしました。MAXって言ってました。
まず素直な感想として本は兄貴やリュウさんを過小評価しています!!
と思ってしまうぐらい最高に最高な人達でした!!
多分こんな機会でもないと自然界では
到底巡り会えない人達だな~って何度も思いました。
そしてこの出会いは今まで自分が持っていた
ガチガチな価値観が3、4個は吹っ飛んでしまいます。
さらにこの旅での仲間との
絆や繋がりはさらに強く深く広くなっていく事を感じます。
(もうすでになっていっています)
最後に今回の旅に携わったのすべての人達との『縁』と
その『縁』を運んで頂いた黒岩将さんに感謝します。
本当にありがとうございました。
楽しかったです(^-^)
実は第三回も本気で参加して早く家族になりたいくらいに思っています!
もしこのツアーへの参加を迷われている方がいるのなら
本を読んでこのHPを見ている時点で
兄貴達と僕らとに『縁』がある気がします。
この『縁』のすごい所は
ある程度タイミングを合わせられれば自分で造れるんです!
この機会に思い切って行動してみるのもいいんじゃないでしょうか。
さわやかになれると思いますよ。 - さとう やすたか
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兄貴!豪快MAXぶり心に響きました。
リュウさん!一言一言が心に沁みわたりました。
マリヤ!笑顔が心に焼きついてます。
参加者の皆!出会えたことが心の財産です。
関係者の方々!感謝です。
帰国後の自分たちは「さわやか爽快MAX」
これからの人生、豪快MAX級で生きたいと思うように
なりました。
平凡な自分たちですが、一歩一歩MAX級に向けて歩み
だしました。
バリ島にて再会を! - 長谷川ファミリー
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無謀な子連れツアーを快く受け入れてくださった兄貴・リュウさん・第2期生・関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
ホテルでの初対面の時、リュウさんは真っすぐに私達親子に歩み寄り、声をかけてくださいました。行きたい一心の母親に、強制的に連れてこられた不憫な子ども達を気遣ってくださったのですが、実は「行く!」と言い張ったのが子ども達だと知って、思いっきり面食らっていらしゃいました(笑)。
兄貴も、あのハスキーボイスで「セガレ~!」「お嬢ちゃん!」と可愛がってくださり、傍に座らせ、目線を合わせて、それはそれは丁寧に真剣に語りかけてくださいました。「おっちゃんみたいにおもろい、そんな先生、おるか?おらんやろ~(笑)」って。
そうです。
子ども達に、これほど真剣に、しかも面白く、人生や、お金や、生き様について、語ってくれる、そんな大人に会わせたくて、私は子ども達の「行きたい!」に便乗したのです。
帰国後、子ども達は、常にディスカッションしたがるようになりました。いつも何かについて親子で議論しているような状況です。これは完全に兄貴ツアーの影響です。だってバリでは、夜な夜な、寝ずに語り合っていたのですから(笑)。
しかも子ども達は「出稼げば大富豪」を読み返し始めました。ここが子どもの凄いところだと思います。読みながらバリ島でのことを反芻し、兄妹で、なにやら話しているのです。
生まれて初めての海外旅行に、兄貴のバリ島ツアーを選ぶだなんて!しかも次男はツアー最終日にお誕生日を迎え、皆さんに祝っていただくだなんて!なんともラッキーな子ども達。
私も日本を、鳥の目で見るかのように俯瞰できるようになりました。「どこでも、なんでもできるやん!」って、日本という島の上に立ってる自分、地球の上に立ってる自分を意識できるようになったのです。
今回のこの貴重な経験と、人との有難いつながりを大切にしながら、今の私にできることを丁寧に紡いでいこうと思っています。子ども達と話をしながら(笑)。
本当に、ありがとうございました。心より感謝を込めて。 - 乾 美弥子
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「バリ島最高!!!」「兄貴最高!!!」
兄貴、リュウさん、著者のクロイワさん、出版社の真船さん、現地でお世話になりました兄貴グループの皆様、そしてツアー参加の第2期生のみんな、本当にありがとうございました!
実は私、「バリ島の大富豪」としての兄貴の存在を仕事仲間から聞いており、第1期ツアー後に兄貴とリュウさんにお会いして、今回が2回目のバリでした。
兄貴に第2期ツアーが10日後にもあるからおいでと誘われ、即答理論でツアー申込みを決めました。兄貴とリュウさんの話を聞いて、「絶対ペンギンにはなりたくな~い!」「このご縁は大切だ!!」「脱キウイやー!」という一心で参加させて頂きました。
急遽、無理なお願いを叶えて頂きました近畿日本ツーリストの石垣様と、現地ツアー担当の政本様には本当に感謝しております。ありがとうございました!
今回のツアーで1番感動したのが、やはり小学校の訪問でした。バリの子供達は笑顔がとても素敵で、私は何十人もの子供とふれあい、遊び、楽しい時間を過ごすことができました。
兄貴から「本当の寄付とは物に換えて届けることだ」と教わりましたので、次回バリに行く時はお土産を持って学校訪問したいと思います。待っててね~
最後に日本に戻ってからですが、時差ボケならぬ白眼剥きボケで睡眠4時間程の生活になっております。すぐ(秒殺)眠るのですが、毎朝5時頃に目が覚めてしまいます・・・。これって「白眼剥き理論」を実践できているってことでしょうか? - 鈴森 英樹








